シバレル2023 利用ホテル

第3回シバレルアドベンチャーラリーでは。下記のホテルを利用します。現在のところすべてのチームが同じホテルを利用することになっています。

アクティビティも楽しみです!
旭川ではぜひ夕食を繁華街「サンロク」でお楽しみください。2/25は紋別泊で、流氷観光船に乗れるタイムスケジュールとします。最終日は旭岳温泉ベアモンテに宿泊。翌朝はパウダースキー、スノーボードを楽しんではいかがでしょう。ロープウェイに乗って山頂駅に行くだけでも絶景を楽しめますよ!!

2月23日
OMO7旭川 by 星野リゾート

〒070-0036 北海道旭川市6条通9丁目右1
TEL.050-3134-8095

2月24日
サフィールホテル稚内

〒097-0023 北海道稚内市開運1丁目2-2
TEL.0162-23-8111

2月25日
紋別セントラルホテル

094-0011 北海道紋別市港町7丁目1-58
TEL.0158-23-3111

2月26日
旭岳温泉ホテルベアモンテ

〒071-1472 北海道上川郡東川町 旭岳温泉
TEL.0166-97-2325

本エントリーは1/16 締切 – シバレル2023

第3回シバレルアドベンチャーラリーのプレエントリーは終了いたしました。多くのお申込みありがとうございました。

本エントリーは12月9日に開始いたします。
本エントリーフォームのURLは、プレエントリーを完了したチームにメールにてご案内いたします。

引き続きよろしくお願いします!

お問合せは下記まで

bigtank66@gmail.com

NIR2023の日程

ノースアイランドラリー2023の日程を発表いたします。北海道が最も美しく輝く季節を愛車とともに駆け抜ける。普通のツーリングでは味わうことができない冒険の旅。ライダーが求めてやまない自由を謳歌するために、このラリーは準備されます。今までチャンスを逃してきた方も、今度こそ、参加してください。

第6回ノースアイランドラリー2023
日程 : 2023年8月10~13日 4デイズ
基点・終点 : 調整中(小樽港・苫小牧港・新千歳空港から2時間半圏内)
プレエントリー : 4月3日開始
定員 : 調整中

シバレル2023 – スタート地の変更 – 新千歳へ 

今回のスタート地点は、当初、旭川近郊を予定していましたが、全体のスケジュール調整をしていくなかで変更させていただくことになりました。新しいスタート地、スケジュールは下記の通りです。どうかご了解ください。

スタート 2/23(木・祝)
新千歳~旭川

1700~1800 0930~1030 到着受付
1900~1930 1100~1130 ブリーフィング
1200~1300 プロローグSS

集合場所 新千歳モーターランド
https://goo.gl/maps/f1YppTo1TexDFC8c7

第3回シバレルアドベンチャーラリー2023のプレエントリーは12月12日まで。先着40チームまで!

https://ws.formzu.net/fgen/S648265556/

シバレルラリーを知る 参加者による動画レポート

シバレルラリーって何だ? 参加者のYoutubeチャンネルを紹介させていただきます。

ご家族、ご友人と一緒にラリーを!

日頃、モータースポーツを自分だけの楽しみにしていませんか? 4輪の本格的な競技、2輪のラリーでは、大切なご家族を家で待たせてばかりです。

概要シバレル2023

シバレルラリーは、本格的なナビゲーションラリーですが、スピードを競う要素はなく、「モータースポーツは初めて」という方がチャレンジするにもぴったりです。宿泊がすべて快適なホテル泊というのも、おすすめできる理由。参加者には著名なモータースポーツ選手も多く、ディナーパーティでの交流も楽しみです。

普通の旅行では経験できないアドベンチャーツーリズムを、ぜひご家族と一緒に!

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NIR2022 – フルバージョンムービー販売のご案内

第5回ノースアイランドラリーのダイジェストムービーは、すでにご覧いただいたと思いますが、JMPでは、未公開映像を含んだフルバージョンの製作とダウンロード販売を準備中です。最低申込人数20名様で製作を決定します。

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Shinyo Channel – RR北海道3デイズ

今年7月に開催されたSS区間ありのラリーレイド北海道3デイズのもようがシンヨチャンネルにアップされています。全編・中編・後編(これから)の構成のようです。ラリーのリアルが伝わる内容です。

ラリーレイド北海道3デイズは来年も開催します。

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NIR2022 終了

ラリーには特別な時間が流れているようです。

今や、スタートした日の事が何年も前の出来事のような色合いに見えています。

第5回ノースアイランドラリーは無事、留寿都村に最終日のゴールを迎えました。

最北の地へ続く長くタフなロードブックでした。しかし毎日のビバークには仲間たちがいて、一日の経験、思いを共有する時間がありました。お手伝いをする私たちは、そんなみなさんの笑顔に励まされ、同じく遠いフィニッシュゲートを目指す日々でした。

この仲間たちとならどこにでも行ける。エントラント、そして一緒に走るスタッフのみんな。かつて、サハリンの最北端を目指した2015年のNIRで感じたことが蘇ります。

来夏、また北海道に集まりましょう。

2022年8月15日

春木久史

写真 : Jun Mitsuhashi Day2 サロベツにて